普段堀江さんの本は読まないんだけどときどき気になる本であった で、自分自身が多動の気があるのでそれもひっかかった原因なのかもしれないけど あ、こりゃ多動だわって思いました(笑) この本は気持ちがよかったです。力を入れるべきことと力を抜くべきことの決め方からなにから 自分を信じていきましょう!

大まとめ

・石の上にも三年というのは遅い

・完璧主義をやめて完了主義へ

・バランスからエッジへ

・遊びと仕事の境目をなくす

いままで、システムエンジニアやりながらDJやりーの農業に手を出しーので、 てんでバラバラのいろんなことをしてきて いまのフェーズは仕事を心の底から楽しいものにする、それが生きることとまじりあうところまで そういう段階。

カテゴリー: 今日の本

yoshitaka Okada

システムエンジニア/わな猟師/DJ・Producer/アップサイクラー/個人事業主/さらに起業準備中 航空自衛隊5年、東京大手町での金融システムエンジニアを12年。その後、独立するにあたって必要な、一通りの実務を経験するために地方(長野)の旅館へ。安全地帯をあえて捨てて自給自足の極みを目指し、地方でのタフな生きかた(自分で売り上げを立てる手法)を模索中。人生かけて目指せるものに向かって走り始めました。ガリガリ開拓者の道をゆく。しかしいまは名古屋にいる(資金繰り等戦略立て直し中!) 農業とIT(AI等)を組み合わせた、みんなが注目しちゃうようなおもしろい農業を目指す。3年後、生まれ故郷の青森へと帰って田舎を再定義する事業をおこす(カフェ・ゲストハウス・村)。

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